ブログにご来訪ありがとうございます。
埼玉で、社会保険労務士、行政書士をやっています。
私と同じく、40代以上で資格試験の勉強をしている方に向けて、時々勉強法なども書いています。
【以下の記事も参考にしてください】
社労士勉強法その1
社労士勉強法その2
社労士勉強法その3
社労士勉強法その4
埼玉の、社会保険労務士、行政書士です。
どなたかの書籍で、身体を動かしてから勉強すると
頭に入るとありました。
勉強したことが頭に入るのは、大事なことです。
やはり、机に向かってばかりだと、煮詰まって
よくないのでしょう。時々、身体を動かすように
してみましょう。
と、いうことで、今日は、筋肉トレーニングの本です。
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以前にも、ご紹介したこと↓があります。
ダイエットとして。
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今回、出版されたのは、完全版だそうです。
DVDつきですね。
私は、今でも続けていますよ。ダイエットにはなっていませんが、
筋トレにはなったと思う。立ち上がる時、おっこらしょと言っていたのが、
言わないで立ち上がれますから(笑)。
年をとると、足が上がらずに転んでしまうと聞きます。
筋肉の衰えは、結構、こわいものです。
筋トレにもなって、勉強の気分転換にもなる。
身体を動かしましょうね〜。
本日も、ブログ記事をお読みくださり、感謝します。
埼玉で、行政書士、社労士をやっております。
今日も、「寄り道」話題の記事を書きます。
それも特別研修のことは、忘れるようにしてっと。
企業年金では、JALの問題もありますが、
いろいろ世間の注目を浴びていますね。
それとも、大臣が注目あびているだけなのか。。。
さっそく、目次を引用させていただきます。
以下、目次引用
特集
どうなる? あなたの退職金・企業年金
Prologue 給付減額時代が到来
JAL再建で勃発した給付減額紛争の行方
Part 1 複雑怪奇な制度を大解剖
複雑な制度がまるわかり 退職金・企業年金のすべて
Word 退職金・企業年金の基礎用語集
Part 2 揺らぐ老後の安心
このままでは持たない!? 存亡の危機に立つ退職給付
Column 小さい会社は儲かりません!? 生保、信託の"適年つぶし"
企業年金は賃金の後払い OBの減額には高いハードル
Column 受給者保護が充実する海外 柔軟な制度変更が可能な日本
4つの指標であぶり出す 退職給付制度危険度ランキング
確定給付型年金は存続不可能? IFRS導入のインパクト
Part 3 企業の退職金・年金改革
この年金制度を選べ! 企業タイプ別移行ガイド
東京電力/丸井/日新製鋼/中小企業
Part 4 老後資産減少に備える
企業年金不安時代に備える 老後資産最大化のルール
将来の年金受取額は自分次第 確定拠出年金"活用の極意"
Column 転職しても移換手続きしない 年金のほったらかし問題
減額要請・転退職に備える 退職金・企業年金Q&A
資産形成・運用のイロハを解説 "自分年金"のつくり方
資産形成の定番商品のメリット&デメリット
特集2
グーグル参入で新OS戦争勃発!
マイクロソフト 戦略大転換の成否
過去の流儀を自ら捨てた ウィンドウズ7開発秘話
Chart マイクロソフト帝国激震! グーグル参入で激変する業界勢力図
過去の成功モデルを否定する グーグルOS新規参入の衝撃
引用は、以上。
ふーん、アイファースも、関係してくるのですか。
専門外なので、よくわかりません???
年金と言っても、企業年金に関心ある方に。
↓

『週刊ダイヤモンド』最新号購入&定期購読
本日も、ブログ記事をお読みくださり、感謝します。
埼玉の社会保険労務士、行政書士です。
村上春樹の最新作が台湾で、発売になったそうです。
もちろん、中国語訳です。香港でも発売しているとか。
大陸では、まだみたいなのですが。。。。
『1Q84』は、中国語のものも売れそうだなぁ。
さて、いつもの勉強法シリーズは、お休みしまして。
先日、執筆の仕事が形になって、印刷媒体で確認しました。
こういうと、なんかえらそうですね。
単に、会報に自分の記事が載っただけのことです。
なんてことない話でありますが、これは、記事タイトル
だけみると、クリックしてみようかという気になるか
ということの実験です。
いや、そう思ったのは、けっこう、ブログタイトルだけで、
読んでみたい!と思ったものの、開いてみると、文が1行
だけというブログがあるからです。
別に非難をしているわけではなく、かえって、そういう人は、
ブログタイトルつけが、うまいということではないかと。
コピーライター向きなのかもしれません。
だって、コピーがだらだら長いものだと、それだけで
マイナスですものね。一発勝負の世界ですし、ある程
度、はったりのきく世界でしょうね。
さて、これから書かなければならないものがあります。
これもボランティアですが、奉仕の精神で書こうっと。
本日も、ブログをお読みくださり、感謝します。
埼玉の、社会保険労務士、行政書士です。
この社労士やら、行政書士やらの資格試験の勉強法
を記事にしようと思ったきっかけは、ある有名ブロガー
さんの記事を読んだからです。
世の中には、自分が受けるつもりの資格試験をブログ記事に
している人がいるが、実績(=合格)を出していないもの
が書く記事には、説得力がないとか、たしかそんな話題でした。
いわゆる、「俺の成長をみてくれ」ブログですね。
まあ、確かに、相手目線に立ったら、合格者が書く記事の
ほうが、何度も不合格ですという記事よりも、参考にすると
いう点では有益だろうとは思います。
でも、共感という点では、ブログを通じて、受験生どうしの
連帯感が生まれるみたいなものがあるのではないので
しょうか。よくわかりませんが。
ですから、受験生のブログ記事と合格者のブログ記事では、
読み手の目的が違うのでしょう。共感のためか、参考のためか。
参考になるかどうかわかりませんが、合格者のブログ記事と
して残しておこうと思い、思いだしながら書いております。
今日は、そんなブログ記事のお話ではなく、ある勉強本の紹介です。
おすすめするわけではありませんが(笑)、参考のためにご紹介。
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立ち読みしかしていないのですが(笑)、私と共通する勉強法
がいくつかありました。それで、私が書ききれないところを
おぎなってもらおうと。。。
目次を引用します。
第1章 大人の勉強法は、「非常識な」勉強法である
第2章 書かずに、読むだけ。「机いらず勉強法」でいこう!
第3章 「授業」はできるだけ受けるな!―非常識な授業活用法
第4章 0点をとりにいこう!―非常識な「アウトプット訓練法」
第5章 勉強を最優先してはいけない!―本村流生活術
第6章 勉強を続けるためのアドバイス―僕の経験から
付録 まだまだ常識を捨てられないあなたに―困ったときのQ&A
私もノートはとらずに、読むだけの人でした
(東大生のノートは美しいらしいのですが)。
机にむかってやったことは、あったのか???
記憶ありません。トイレでやったこと、ありますが(笑)。
「授業」は同じく私もあまり受けていません。この意味は、上記の
本の第3章を読むとわかります。ある程度、独学するのです。
最初からの初学者のためのコースから、学校に行くのは、
お金持ちの方にやっていただいて(笑)、ある程度自分で
勉強してしまうのです。
それと、ざっと本に目を通し、反復に時間をかける。
さっさと、過去問にとりかかる、などなどです。
以前にも、同じような記事を書きました。
その時の記事。
そういえば、最近、社労士ではない方が書いた社労士試験対策
の勉強法本が売れていると聞きます。あなたも合格者ならば、
そして文章力に自信があれば、勉強法について書籍化の可能性
があるかもよ〜。
今回は、本の紹介だけで終わってしまった。。。
本日も、ブログ記事をお読みくださり、感謝します。









