オバフォーの、埼玉の社労士開業予定者です。
(オバフォーというのだそうですね。おばさんとかけているのか)
週刊東洋経済の「最強の読書術」ですが、
私も読みました。
私の読書も線も引かなきゃ、
メモもとらない、
言ってみれば勝間式
といえるのに、
なぜに、私とレベルがこんなに違うのが。
池田信夫氏の日本語だけでは、周回遅れ
も、納得です。なんかアメリカで流行っているぞ
となると、それから日本に来ますものね。
私は前から洋書は、アマゾンコムで買ってました。
日本にアマゾン進出と聞いてからは、
日本で買ってます。でも、達人はアメリカやら、ドイツやらで
買っているのですね。
洋書を買うときは、一応、Amazon.comを開いて評判を見て
そして、日本のアマゾン開いて、
という面倒くさいことしています。
池田氏は、日本で買ったのも購入暦にいれているとか。
そういうやり方もあるのですね。
アメリカものが一歩早いでいえば、
早起きがアメリカのビジネスパーソンの間で
流行っているって聞いたとき、
私はこれからは、日本は朝飯屋が流行るぞー
と勝手に思ってました。
朝食を外でとる人が増えると考えたのです。
ワゴン車で、簡単な弁当を売るのはどうだろうか
とか、考えましたが、
もっとレベルの高い人たちは、
そんなことは考えず、
自分自身が早起きしよう
と考えたようです。
だから、早起きを薦める本が多く出版されました。
いやはやです。
中国語の本は、書虫で買います。
まあ、中国に行ったときに買いだめするのが一番ですが、
日本ではどこでも、中国の本高いよね。
ネットでは、日本のサイトで買ってます。
外国サイトで買って、後悔したことがあるので。
まったく
記事と関係ない話ですが、
映画「闘茶」応援してます。
音楽はなんと、Sean Lennonです。
あのショーンですよ、ジョンレノンの息子の。
香川照之も出ますが、そして、 インファナル・アフェアの曽志偉 さんも、ですが。
周渝民がでるのです。仔仔というべきか、ヴィックチョウですね。
日本で売れるといいな。








